四季の移ろいと何もない贅沢を感じる大自然の宿。

沢内銀河高原ホテルは、間近に和賀山塊を望む 自然に包まれた静寂の28室の宿。カタクリが咲き誇る春、さわやかな高原の風が吹く夏、山々が美しく色づく秋、一面が銀世界に覆われる冬。西和賀の四季を肌で感じ、ゆったりとくつろぎのひと時を過ごしていただける「何もない贅沢を感じる宿」を目指しています。

メゾネットタイプなど個性的な種類のお部屋からは、西和賀の里山の風景を望むことができます。自然に包まれた露天風呂、緑に包まれた散策路など館内外すべてが自然と一体となっています。

このたび、ロビーラウンジとレストランを改装しました。吹き抜けの開放感あふれるロビーには、ゆったりとおくつろぎいただけるようソファと薪ストーブを配しました。レストランはオープンキッチンスタイルに生まれ変わり、目の前で揚げる天婦羅や囲炉裏での炭火焼、地産地消の郷土料理などその土地の味を知り抜いたスタッフが素朴でありながら温かみのあるお料理でおもてなしいたします。

西和賀の大自然の中、スタッフ全員でお待ちしております。