
明日12月1日より
首都圏が地盤の食品スーパーの
マルエツ、フーデックスプレス、リンコス、サンデーマート、ポロロッカの各店舗にて
「銀河高原ビール ペールエール」が登場します。

麦芽100%、アルコール5%、
ステップインフュージョン製法、
ブリティッシュエール酵母を使用。

ダージリンティーに仄かにグレープフルーツ然のアロマ・フレーバー。
銀河伝統の無濾過だが雑味雑臭を抑えたバランス重視のビールです。

本作品はクリスマスホワイトエール同様
一連のビアフェスに出品したものから研究を重ね、
レシピを焼き直したスペシャルエールです。


正統派エール酵母の醸し出すキャラクターと、
沢内の天然水がドッキングするとどうなるか。
スタイルの基幹は守りつつ、
あまりマニアックにならないよう
広く慣れ親しんで頂けるエールビールを目指しました。

お店で見る機会がございましたら、
是非ご賞味頂きたく思います。
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商品名 「銀河高原ビール ペールエール 350ml」
原材料 麦芽100%、ホップ (無濾過・ビール酵母入り)
アルコール度数 5%

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| 2007年11月30日 17:43
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豪雪沢内の季節到来\(^O^)/
冷たい雨があられ変わった刹那、突如雪が到来。
沢内から湯田方面に向かう途中突如のブリザードで視界が遮られるほど。

雪かぁ。

慣れてしまえば日常的光景なのだが降り始めは憂うつな気分になる。
特に初動時は水分量が多くべちゃっとした雪質だから溶けるのも早い。

だんだん雪が軽くなり粉雪になるまであと半月位掛かるかな。
その頃は何故か愉しくなる。
クリスマスマスを心待ちする歳でもないが妙に浮ついてしまうそんな時期もあと僅かなり!
| 2007年11月21日 09:19
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北上市と西和賀町の観光案内やら特産品を展示即売会する企画に初出店。
昨年の中野サンプラザから
江東区役所近くの商業施設“イースト21”での開催や如何に?
眺めると居ました。
狭い土地柄沢内・湯田で拝見した顔ぶれが。

身近なところでは
湯田牛乳公社(結ハウスでお馴染み)、高橋養魚店等が。

今回改めて発見!それは小麦のビール(ヴァイツェン)と
岩魚の塩焼きがベストマッチしたこと。
私は全身丸ごとかぶりつきながら静かにビールを流し込みました。
お好みでレモンスライスがあると
フレーバーが変わり新たな愉しみが増えるはず。
両者ソフトな口当たりで魚の塩味と小麦の甘味が交じり合うのがなんとも絶妙感あり。
たったこれだけで食事をした気になる。
魚特有の生臭さが緩和される上面醗酵ビールならどれも合うこと受け合い。
西和賀町観光商工課からは新田君や佐藤さんもいたから安心した。


お客様はやはり岩手県内出身者の方が非常多く、
フェア開催を聞きつけて、遠くはるばるお越しになられたご年配の方もおりました。
銀河高原ビールに対しては皆、
「岩手のビール」だということに誇りをもってくれている様子。
高橋町長も視察に訪れていたから今フェアへの本気度が分かる。
生憎の天候不良に泣かされた場面もあったが、皆それなりに明るい表情だから救われた。

アトラクション民族芸能公演「鬼剣舞(おにけんぶ)」が
少しだけしか観れなかったけど良かった。
それにしても2日目にガンガン掛かっていた「そんな街、北上」が気になる♪
ゆっきー、馬場課長もお疲れ様でした。
| 2007年11月12日 17:15
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11/1より銀河高原ビールWebShop限定でホワイトエール(数量限定)を発売開始しました。
“麦芽100%” “ノーブルタイプアロマホップ”
“インフュージョン製法” “無濾過” “活きたベルジャン酵母”
それらの織り成す穏やかで複雑な香味がここに実現。
約0℃で静置熟成されたタンク直送の『フレッシュな味わい』。
チルドでお届けする本ビールは、一連のイベントに出品したホワイトを基に最新レシピで仕込みました。

(一番右が基にしたホワイトエール)
今シーズンのビアフェス(小岩井、盛岡、一関、仙台、東京、横浜、大阪)で銀河ブースにお越し下さったビールファンの貴重なご意見が随所にちりばめられたビールになってます。

大前提として内容的にヴァイツェンとは一切被らないよう努めました。
2種のうち1つは沢内初カスタム酵母で、幾層に変化する味わいは魔法の様。
赤ラベル「Gentle~(ジェントル)」、青ラベル「Mysterious~(ミステリアス)」と
銘打つのには理由があります。
クドクドと申しますまい。
違いは飲んで頂ければお分かり頂けると確信致しております。
どちらがカスタム酵母かは飲み比べて発見してみてください。
ラベルもこの時期を意識したものになっておりますので、是非一度お試しあれ!
| 2007年11月06日 15:57
| from SHIBASHIN
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