ビール工場
銀河高原ビール
 
銀河高原ビール発祥の地、沢内。 銀河高原ビールはこの地で、1996年よりビール純粋令に基づいた本物のビールを造り続けています。ビールの命である水にこだわった結果、自然豊かな沢内に醸造所を開設しました。

ビール酵母入りの“銀河高原ビール”の特徴は、他では味わえないほどに口の中に広がるフルーティな香りと、程よい苦味が調和した豊潤な味わいにあります。
※銀河高原ビールについて詳しくは「銀河高原ビールオフィシャルホームページ」をご覧ください。

レストランでつくりたてビールを楽しむホテルのレストランでは樽出し直後の本物の生ビールが味わえます。
営業時間やビールの種類等は「レストラン」をご覧ください。
 
銀河高原ビールができるまで
 
1.原料
銀河高原ビールは、沢内の雄大な自然から湧き出るミネラル分豊富な天然水と、ドイツ産の麦芽100%を原料にしています。
2.仕込
厳選された原料をつかって、厳密な管理のもとで、仕込み醗酵させ麦汁(ばくじゅう)を造ります。
3.熟成
麦汁にビール酵母を添加することで、発酵がはじまります。
その後、熟成タンクで上質なビールになるのを待ちます。
4.ろ過・パッケージ
熟成されたビールから酵母を取り除き、一本一本大切に容器にいれてパッケージされます。
 
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